2026.6.19
「その時であった!空を切り裂くような稲妻の雷鳴が…(朗読風)」
みなさんこんにちは、アルパのスタッフでございます。
先週末の土曜日は朝から雲行きが怪しい空でしたが、
昼前になって突然のカミナリ音連打で、
驚かれた方もいらっしゃったのではないかと(汗)
連打でしたが一瞬の「にわか雷」とでも申しましょうか(笑)
その後は午後からお天気もよくなり湿度もあがり…あ、暑い。と(汗)
ワタクシ今年初めて短パンで寝ました(笑)
今週の週間気温はほぼ一定になってきて、これくらいの気温が今後も続いてほしいと
思う数字なのですが、℃越えの日々を想像すると今の25℃近辺なんて大した暑くない
…なんて思っていたら、まだ体がなれていないのか、暑いッスネぇ湿度が高いのか(汗)
わがままいっちゃいけませんかね(笑)
先週でよさこいソーラン祭も終わり、バトンタッチのように日曜から北海道神宮祭が
はじまりました。日曜は夜宮のはずが、日中地下鉄にのったらすでにもう中島公園駅
あたりでは沢山ヒトが下りていく様を見ました。
毎年思うのは「久しぶりにイチゴ飴とかリンゴ飴とかたべたいなぁ」
どうも人だかりを思い浮かべてしまうと、足が向きませんね(汗)
…ナンテな事いっておきながら、訪れた皆さんは楽しんでいただけたらと思いマス(笑)
そんな本日6月19日は「朗読の日」との事です。
「ろう(6)ど(10)く(9)」(朗読)と読む語呂合わせから。
…内角少しえぐるような語呂ではございますが(‘汗)
「朗読」は、声を出しながら文章を読むことを意味し、「音読」ともいいますが、
「朗読」には文章や詩歌の内容をくみ取り、感情をこめて読み上げるという意味合いも含まれます。
また、「朗読」は芸術や学問、教育としてもとらえられているとの事です。
学生時代は授業の一環として「朗読」というものを体感する機会はあったのですが、
今現在は普段の生活の中ではあまりないかもしれませんね。
国語の時間に先生から音読を命じられた時も、自分は果たして…
「うまいのか~ヘタなのか~」も
よくわからないまま教科書を読んでいた記憶があります(笑)。
でも、
内容もさることながらワタクシは「声」の方に意識が集中してしまいます。
「声」を生業にする方には昔から興味がありました。
要は「イイ声だなぁ~」という人を探しているみたいな(笑)
ちなみにワタクシ自身の声は、
よく周りの人から、
「こもっていて何言っているかよくわからん」と言われがち…(汗)
まずはハキハキ話す事が、朗読マスターへの第一歩でしょうか(笑)
よさこいや神宮祭など、札幌の初夏のイベントが終了し、新緑もまぶしい季節に
なって参りました。ここ最近の札幌は、晴れの日はさすがに暑さを感じるように
なってきましたが、悪天候に変わった時の温度差が激しいので、体調を崩されない
よう、皆さんご注意くださいね。
今週もありがとうございました。
アルパでは見学・体験も受け付けております。
スタッフ一同、ご連絡お待ちしております TEL 011-215-8727



