【指定事業所番号0110102837】就労継続支援B型事業所「アルパ」

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お知らせ

2026.10.2

「焼きいもの事考えていたら蚊に刺されました(笑)」

みなさんこんにちは、アルパのスタッフでございます。



 



2026年も今週から10月に突入しました。



「9月に突入しました」と言ってから早一か月…こんなところでも



月日の早さを感じます(笑)



 



先月の今頃はまだ自宅に帰った瞬間、部屋の中の熱気を感じ窓全開にして



おりましたが、最近は朝晩もめっきり涼しくなり、こんなところでも季節の



移ろいを感じマス…今朝も寒かったですねぇ(汗9



 



日中の寒暖差はまだ感じるところではいありますが、昨年までは10月でも



もっと汗をかいていたような…秋分の日も過ぎ、日照時間もだいぶ短くなり、



「公園のベンチで読書にふけりながら落ち葉集めて焼き芋焼く」



的な情景も浮かんできそうですね(笑)(※公園で火を使うのはやめましょう汗)



 



そんな事を考えながら、先週大通公園のベンチで座っていたら、ワタクシ



今年はじめて蚊にさされました…夏場も刺されなかったのに(汗)



「蚊なんてもういないだろ」と



「なんで今になってさされているんだろワタクシ」



なんて思いながら、



かゆくてかっちゃきすぎた刺され後が今もわが左手に残っています(笑)



今週は事業所内でカメムシも発見しましたし、ここにきてムシ達がやる気をだして



きているのかもしませんので、みなさんもお気をつけくださいね。



 



 



本日10月2日は「望遠鏡の日」との事です。



1608年のこの日、オランダの眼鏡技師ハンス・リッペルハイが凹レンズと凸レンズを



組み合わせると遠くの物が近くに見えるという望遠鏡を発明した日との事です。



リッペルハイの望遠鏡は、原理がとてもシンプルなものですが、「オランダの望遠ガラス」



と呼ばれ、肉眼の3倍の距離を見る事たできたそうです。リッペルハイは実用的な望遠鏡



を作成し普及させ、この理論を推し進めて双眼鏡も発明したそうです。



 



ちなみに、リッペルハイが望遠鏡を思いついたきっかけは、彼の店で遊んでいた2人の



子供が1枚のレンズの前にもう1枚のレンズをかざしたとき物がはっきり見えることに



気づいたのを見たからという話があります。



そんなリッペルハイさんを記念して、月のクレーターや小惑星などの名前の由来にもなっ



ているそうです。



 



眼鏡屋さんならではのヒラメキと、子供でも生み出せるような極めてシンプルな発見と。



どこに発明の種が転がっているかわからないものですねぇ。



ワタクシの場合は望遠鏡の前に、



長年愛用している傷だらけのメガネを何とかせねば…



リッペルハイさんならなんとかしてくれるでしょうか(笑)



 



 



天気予報や雨雲レーダーを監視していても、特段雨予報にはなってなくても、



突然雨音が激しくなり「南国のスコールか?!」っちゅーような激しい雨が降る瞬間。



最近の札幌はこんなゲリラ豪雨が降る事がよくあるような気がします。



気温も下がってきており、秋の冷たいゲリラな豪雨を不意にあびて風邪など召されない



よう、みなさんも雨具や上着などを準備の上お出かけくださいね。



 



 



今週もありがとうございました。



 



 



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